カテゴリー別アーカイブ: works

お仕事:JAL機内誌「SKYWARD」6月号の挿絵

お仕事報告です

JAL機内誌「SKYWARD」6月号(JALブランドコミュニケーション、6/1発行)の

<JAL HAWAII  65年のフライトストーリー>で挿絵を描きました。

 

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おばあさまの70歳のお祝いで、総勢15名の親戚の皆さんと、

はじめてのハワイ旅行を楽しんだという女性のお話。

一緒に食事をしたり、ときには別行動をしたりと、有意義な時間の過ごし方を経験したことが、

その後の旅行にも活きているのだとか。

というわけで、皆さんがゴルフやショッピングを楽しむ姿を想像しながら描きました。

 

ちなみにこの号、英語版のメインが、私の故郷 豊橋市の伝統行事 手筒花火の記事でした!

(お隣りの豊川市の豊川稲荷も載っていました)

たくさんの人に知ってもらうきっかけになればうれしいな。

 

旅行などでご搭乗の際はぜひお手に取ってみてください。

よろしくお願いいたします。

 

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お仕事:雑誌「CLASSY.」7月号の扉絵と挿絵

お仕事報告です

雑誌「CLASSY.」6月号(光文社、5/28発売)の

山内マリコさんの連載<ふたりは一心同体だった 第4話(前編)>で扉絵と挿絵を描きました。

 

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卒業を控えた三月のある日、引っ越し用のダンボールに囲まれながら

東京での大学生活を振り返っている主人公。

地方出身者の視点で東京暮らしのいろいろを語っています。

回想のなかに出てくる、地元に残った親友との会話がギスギスしていてつらい!

でもそんな中、新たな出会いもあったりして・・・

 

毎回、女の子のヘアスタイルやファッションに90年代当時の雰囲気を乗せて描いてます。

 

書店、コンビニ等でお見かけの際は、ぜひお手に取ってみてください。

よろしくお願いします。

 

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お仕事:JAL機内誌「SKYWARD」5月号の挿絵

お仕事報告です

JAL機内誌「SKYWARD」5月号(JALブランドコミュニケーション、5/1発行)の

<JAL HAWAII  65年のフライトストーリー>で挿絵を描きました。

 

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40年前、はじめての海外が新婚旅行でのハワイだった、という男性のお話。

ホテルの部屋からはワイキキビーチとダイヤモンドヘッドが望め、

そこから素足でビーチまで歩いた思い出があるそう。

南国の風が吹くラナイ(ベランダ)を想像しながら描かせていただきました*

 

旅行などでご搭乗の際はぜひお手に取ってみてください。

よろしくお願いいたします。

 

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お仕事:雑誌「CLASSY.」6月号の扉絵と挿絵

お仕事報告です

雑誌「CLASSY.」6月号(光文社、4/26発売)の

山内マリコさんの連載<ふたりは一心同体だった 第3話(後編)>で扉絵と挿絵を描きました。

 

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親友同士で交わされる他愛のない会話とその描写が、リアルでちょっぴり切ない。

少女たちの気持ちはさまざまに変化しながら、大人に近づいていきます。

 

書店、コンビニ等でお見かけの際は、ぜひお手に取ってみてください。

よろしくお願いします。

 

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お仕事:雑誌「CLASSY.」5月号の扉絵

お仕事報告です

雑誌「CLASSY.」5月号(光文社、3/28発売)の

山内マリコさんの連載<ふたりは一心同体だった 第3話(前編)>で扉絵を描きました。

女の子たちの成長物語です

(すでに第1,2話は終了していて、私はこの号から絵を担当させていただきます)。

同世代の作家さんの連載ということで、個人的にとてもうれしいお仕事*

 

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1996年。

当時、まさに私も高校生だったので、

読んでいて懐かしかったり共感するところがたくさんありました。

母親に「(洗濯後)全然乾かない〜!」と愚痴られつつも毎日履いていた、

分厚いルーズソックス。

これはいま、私が描かねば!!

という勝手な使命感で、今回は女子高生の脚メインの絵にしてみました。

 

誰もが通ってきたであろう10代の、あの頃独特の、

表現しがたい感情、もやもやした気持ち。

最近忘れてたなぁ・・・

 

山内マリコさんの紡ぐ女の子たちの物語をぜひご堪能ください。

特に、90年代に学生時代を過ごした人へおすすめしたいです。

 

書店、コンビニ等でお見かけの際は、ぜひお手に取ってみてください。

よろしくお願いします。

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なお、諸事情により、クレジットが別のイラストレーターさんのお名前になってしまっており、

「かとまり」の名前は掲載されておりません(涙)。

 

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